歌曲:初音未来
书面和插图 Pepoyo
歌词
熱中症になりたいな
熱中症になれたらな
熱中症になれたなら
炎天下で急てんかん
内緒で作った秘密基地の中
大人は入れない子どもだけの場所
水筒の透明が無くなってた事
呑気な自分は気づけなかったね
日差し登る炎昼で
こっちをずっと狙ってたんだ
あの太陽が!
熱中症になりたいな
熱中症になれたらな
熱中症になれたなら
炎天下で急てんかん
太陽に殺された
溶けないアイスみたいな君に
ねえ、ちゅーしよなんて言ったり
したいじゃだめだよね
もしあの時あの場所で
熱中症になっていたら
夏に燃やされた君と
熱中症になりたいな
熱中症になれたらな
熱中症になれたなら
暗転化で急逝か
熱中症になりたいな
熱中症になれたらな
熱中症になれたなら
ああ天まで届け
(終わらない夏休みに
おいてけぼりになった君を
毎年暑くなるたびに思い出すんだろうな)
(涙で塩分枯れ果てる
水分も絶望も全部垂れ流して
こうして史上最悪の夏休み終わった)