【22/7歌词翻译】僕は存在していなかった(我不曾存在)
227中文应援站
编辑于 2020年04月14日 09:09
收录于文集
共3篇

收录于22/7 1st single「僕は存在していなかった」。可转载。

僕は存在していなかった

我不曾存在

Lyrics:秋元康

Music:目黒良子

Arrangement:野中“まさ”雄一

僕は自分を信じていない

我不相信自己

自分の存在 知られたくなかった

也不曾想要他人知道自己的存在

風が吹く日は その風が止むまで

风吹的日子 就等待到风停为止

部屋から出るなんて考えたこともない

甚至不曾考虑 踏出自己的房间

心の窓にはカーテンを引いて

拉上了心窗之帘

世界の隅でそっと息をしてた

在这个世界的角落悄声呼吸

夢見るってことは 何かを期待すること

梦之所见 亦是心之所向

傷つくくらいなら 夢なんか見たくない

与其受到伤害 不如不去向往

僕は色を持たない花 君とまたすれ違っても

我只是黯然无色的花 即使与你再度擦肩而过

きっと僕を思い出せないだろう

你也一定不会回想起我的吧

好きと言ってはダメなんだ

「喜欢」不会从我的口中说出

青い空よりどこまでも澄んだ

以那比青空还要无比清澈的

自由の意味を知るやさしい眼差しで

了解「自由」的意义的温柔眼神

孤独な窓を何度も叩いて

无数次轻敲孤独之窗的你

世界の広さ君は教えてくれた

教会了我世界的广阔

必要とされるのは生きてる意味を感じる

只要被需要 就能感受到生存的意义

雨風に打たれても生まれ変われる

野火烧不尽 春风吹又生

僕も色を持ってた花 やっと今更気づいたよ

如今我终于知晓 原来我也是色彩绚丽的花

君が僕に光をくれたんだ

对为我带来了光芒的你

好きと言ってもいいのかな

道出「喜欢」也是可以的吧

すベては他人事のようでも 君だけは愛を見捨てずに

即便对一切都置若罔闻 你也绝不会放弃爱

どこからか 僕を呼ぶ声が聞こえる

不知从何处传来了呼唤我的声音

他の花と比べていた ずっと1人絶望して

与其它花相比 从来都是孤独绝望

どんな花も色があるように

如那些绚丽的花朵一般

僕には僕の色がある

我也有了属于自己的颜色

僕は自分を信じ始めた

我开始相信自己 

今なら 好きだと言えるかもしれない

「喜欢」也许已能从我口中说出

(注:“早期组里没几个人会翻译,所以大家都动用了所有能想到的手段……至于都有谁做过什么,找过谁帮忙,就忘得差不多了。”早期组员如是说。所以没有credits,也在原译文的基础上进行了些许修改。)