【重音テト】ジークヘイター【takaken】
丰盛的风声枫笙
2026年05月01日 11:23

ジークヘイター / Sieg Hater

译者:枫笙

使用或转载请标明译者和出处,如有错译欢迎指出orz

されど混んじゃいないって満たす衝動系

虽然并不拥挤 却是充满冲动的类型

僕ら意味の無い憧憬を

我们那毫无意义的憧憬

拒んでしまう証明

化作了拒绝的证明

だけど後悔をかき消してしまうなら

但若要将后悔抹消的话

脆い音を刻むまで

直到刻下脆弱之音

全て

一切

曖昧 僕らを嫌った

暧昧 曾将我们厌弃

そりゃ不甲斐無い奴らの杞憂だ

那只不过是无能之辈的庸人自忧

また何者にもなれなかった僕たちは

又一次没能成为任何人的我们

牢屋の中で泣いてんだ

正在牢笼之中泣不成声

それは消えないただの劣等感

那是无法消散的纯粹劣等感

それは癒えないまた無烈灯感

那是无法治愈的又一种无焰灯感

僕ら「意味がある」って散々な毎日に狂わされています

我们被「存在意义」这般惨淡的日常逼至疯狂

次第に僻んだ後悔を消し去っては

逐渐将偏执的后悔抹消之后

不条理に威張ってるんだ

便在不合理中虚张声势

足がすくむ程

甚到双腿发软

それさえも僕らは回路に蓋をした

连那一点我们也给回路盖上了盖子

意味が無い滑稽さえ曖昧になっていた

连毫无意义的滑稽也变得暧昧

まだ伝う深い深い衝動

仍流淌的深不见底的冲动

それまで解を知らないでいるんだ

在那之前都还不知道答案

今はそのままでいて

现在就保持那样吧

切り取っては溶かしたように

仿佛切割开后又会融化一般

きっとまた痛い痛いこの歌に結末を

一定又会为这痛彻心扉的歌写下结局

額を見遣った異常は

那仰望额头的异常

僕らこの命を食っている─────

正蚕食着我们这条生命─────

されど混んじゃいないって満たす衝動系

虽然并不拥挤 却是充满冲动的类型

僕ら意味の無い憧憬を

我们那毫无意义的憧憬

拒んでしまう証明

化作了拒绝的证明

だけど後悔をかき消してしまうなら

但若要将后悔抹消的话

脆い音を刻むまで

直到刻下脆弱之音

不完全Party night 見遣うHoly night

残缺的Party night 仰望的Holy night

今セカンドセットGood Night

此刻第二回合Good Night

嫌々嫌うは僕らの外罰的ロケーション

厌恶再厌恶是我们外罚性反应

僕ら存在をかき消してしまうなら

若要将我们的存在抹消的话

今はまだ手を離さないでいて

现在还请不要放手

期待しないこと 救えないこと

不去期待的事 无法拯救的事

されど廃って描いて外野

虽然荒废着描绘着外野

それもまた正解を淀んだ絵画に縋ってしまっている

但那也不过是在浑浊的画作中紧抓着正确答案不放

今は違うこと そこに在るもの

如今不同的事 存在于那里之物

今壊してしまえよ怠惰

现在就将其破坏吧 怠惰

不甲斐無いせいで僕らは不確定な才を描いています

正因无能 我们描绘着不确定的才能

されど混んじゃいないって満たす衝動系

虽然并不拥挤 却是充满冲动的类型

僕ら意味の無い憧憬を

我们那毫无意义的憧憬

拒んでしまう証明

化作了拒绝的证明

だけど後悔をかき消してしまうなら

但若要将后悔抹消的话

脆い音を刻むまで

直到刻下脆弱之音

不完全Party night 見遣うHoly night

残缺的Party night 仰望的Holy night

今セカンドセットGood Night

此刻第二回合Good Night

嫌々嫌うは僕らの外罰的ロケーション

厌恶再厌恶是我们外罚性反应

僕ら存在をかき消してしまうなら

若要将我们的存在抹消的话

今はまだ手を離さないでいて

现在还请不要放手

咲いた 咲いた 花明りを

绽放着 绽放着 花明之光

照らすまた空模様

照耀的又是天空的模样

切り取ってまた

切割开后又再次

きっと嵐も僕らのせいにした最後も

连风暴都一定要归咎于我们的最后

見遣う最後も

连仰望的最后

変えてしまう僕らへ

都朝向已经改变的我们

*ジークヘイター:"ジーク"是德语中的"Sieg"(胜利)的音译,"ヘイター"是英语中"Hater"(厌恶者,憎恨者)的音译。整个词大意为憎恨胜利的人,暂时没想到很好的译名。

*無烈灯感:自造词,大意是"没有强烈的灯光感"或"缺乏灯光的感觉"

*外罰性的ロケーション:应该也许大概可能是指心理学中的外罚性反应(https://baike.baidu.com/item/外罚性反应)orz,ロケーション原意是location(立场,定位)不过放在文中感觉怪怪的(