【椎乃味醂/个人翻译】まだ知らない君がいる/存在着我还不曾知晓的你
浸lismus
编辑于 2025年09月01日 11:17
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共7篇

雨上がりを流離った、

在雨后漂泊流离,

逆さまの空を知った、

见识了天空颠转,

手書きの↓は街角で、

手写的印记在街角,

消えちゃった、

消失踪迹,

切れちゃった、

分崩离析,

そんな粗雑さを、

那般的杂乱,

行き当たりばったりな指標を、

那毫无规划的指标,

思い出している。

也都全部想起。

迷い方を忘れてしまっている。

却还是不经意忘记了迷途的情景。

対蹠地、取り残す向こうの普遍、

对蹠地间余下的另一侧的普遍性,

底つく景色は回転式、

抵达底部的景色定式回转,

等式で繋ぐ体型維持、

用等式相连接来维持身形,

妙に整理されたアイデンティティ、

变幻间即整备完成的身份认同,

神を気取った運命の偽装から、

从自命不凡的伪装之中,

零れ落ちていく誰かの創造を想う、

拾起了某人零落的创造性,

繰り返す、

循环低语,

まだ知らない君がいるから!

正因为还存在着我未曾知晓的你!

まだ知らない君がいる、

还存在着我未曾知晓的你,

まだ知らない君がいる、

还存在着我未曾知晓的你,

まだ知らない君がいるから!

正因为还存在着我所不曾知晓的你!

雨上がりを流離った、

在雨后漂泊流离,

逆さまの空を知った、

见识了天空颠转,

手書きの↓は街角で、

手写的印记在街角,

消えちゃった、

消失踪迹,

切れちゃった、

分崩离析,

そんな粗雑さを、

那般的杂乱,

確かに在った無統制を、

那的确存在过的失控状态,

行き当たりばったりな指標を、

那自由放任的指标,

正しさだけじゃなかったあの頃を、

那只有正确未曾到场的时候,

思い出している。

也都全部想起。

迷い方を忘れてしまっている。

却不经意还是忘了迷途的情景。

色んな人がドアを叩いて、

形形色色的人在敲响门扉,

その全部におはようって言ってきた君は、

对他们全体打着招呼的你啊,

分厚さなんて関係なく、

无关于那些宏大命题,

痛みも興奮も人の分だけ背負った、

只是将寄居于人之中的痛苦与狂喜都背负起,

だからウソだって本当にできたんだ。

因此即便是谎言也能化作真相。

誰かの祈りより、壊された社会を呪うんだ。

比起某人的祈祷,更要诅咒日益崩坏的社会。

迷い方を忘れてしまっている。

终究还是忘记了迷途的情景。

対蹠地、取り残す向こうの普遍、

对蹠地间余下的另一侧的普遍性,

底つく景色は回転式、

抵达底部的景色定式回转,

等式で繋ぐ体型維持、

用等式相连接来维持身形,

妙に整理されたアイデンティティ、

变幻间即整备完成的身份认同,

神を気取った運命の偽装から、

从自命不凡的伪装之中,

零れ落ちていく誰かの創造を想う、

拾起了某人零落的创造性,

繰り返す、

循环低语,

まだ知らない君がいるから!

正因为还存在着我未曾知晓的你!

まだ知らない君がいる、

还存在着我未曾知晓的你,

まだ知らない君がいる、

还存在着我未曾知晓的你,

まだ知らない君がいる、

还存在着我未曾知晓的你,

まだ知らない君がいる、

还存在着我未曾知晓的你,

まだ知らない君がいる、

还存在着我未曾知晓的你,

まだ知らない君がいる、

还存在着我未曾知晓的你,

まだ知らない君がいる、

还存在着我未曾知晓的你,

まだ知らない君がいる から!

正因为 还存在着我所不曾知晓的那个你!