《正体》临时参考歌词
花碳临时搬运组
编辑于 2022年04月27日 22:21

浮かび上がる虚の中 揺れる朝日 在虚无中浮现而出的 摇晃的朝阳 頼りない私に刺さる 期待の視線が 那期待的视线 将无所依靠的我刺伤 心臓を掠めて また起き上がれないんだ 触动心脏 我却依然没有起身 「今日も遅れそう」って慣れた指でなぞる 早已习惯地用手指写着「今天也快要迟到了」 許さない言葉で詰られた事も 曾被过分的话语所责备 後になれば綺麗な思い出になる 却也在那以后成为了美好的回忆 なのに何故か私は立ち直るのが 但我又是为什么重新站了起来呢 少し遅かった 已经有些迟了 何も成れなかった 我却什么也没有做

それは愛情だよと君は言うけど 尽管你说那就是爱情 優しさは全部 体裁だ 但那些温柔全部 只是场面话 忘れてしまえよ 请全部忘掉吧 分からないよ私自身の正体 已不知道自己真正的样子 足りないのは分かってるけど 只是知道自己做得依然不够 今はただ眠らせて欲しい 今天就让我睡下 好吗 見たくないよその姿は余りにも 不想看到的那个身姿实在 眩しすぎて私だけが汚れてるみたいだろう 过于耀眼 就像只有我是肮脏的 雨でも降らなきゃ隠せないような顔をしてる 露出了不下雨就无法掩饰的表情 「今日も遅れそう」手慣れた指が止まる 也停下已经习惯了「今天也快要迟到了」的手指 返す言葉 全部がそう言い訳なんだろうって 还嘴的话 全部都是不讲道理的争辩的对吧 私ばかり私のせいにしていた 所有事都是我一个人的不好 笑顔の裏 隠せば君と居られる 若躲藏在笑容的背后 能和你在一起的话 惨めだって言われてもいいさ 就算被说是凄惨也没有关系啊

これが愛情だよと君は言うけど 尽管你说这就是爱情 認め合え全部 彼此理解的全部 弱さを曝け出せ会えばいい 连软弱也都暴露出来就好了 赦(ゆる)せないの私自身の正体 不可饶恕的是我真正的样子 変われないのは分かってるけど 但我也知道一切不会改变