◇非常美的曲子……草率翻译了,歌词原文取自ytb,「故郷」读作「この星」是听译,如有疏漏请指正。
からっぽへ
致空虚
無神論者の笑う 曖昧な夜と
无神论者的讥笑 暧昧的夜和
携帯電波 アルミホイル丸めて
移动信号 把铝箔卷成团
できた皺と 永遠な青に
所形成的褶皱与 永恒的青色一同
僕の夏を定義した
定义了我的夏天
空っぽは宙に浮いて
空虚飘浮在宇宙之中
ただじっと目を見開いて 見つめて
我仅是一昧睁大双眼 凝视着
勝ち負けのないにらめっこ
不分胜负的对峙
もうどれくらいやっている?
已经进行了多少回呢?
言葉を尽くさないと
无法以言道尽
紡げない臆病が
亦无法编织成词的怯弱
いつから巣食っていて
不知何时占据了身心
鏡のような瞳が
仿若镜面的眼瞳
黒々と剥いていて
揭开漆黑
ああ、
啊啊,
心 きっと知ってほしくて
内心 一定希望得知
そのまま せめて写真のように
原封不动 至少像照片一样
心 きっと知ってほしくて
内心 一定希望得知
飾らない影 焼き付いたように
如同能烙印下 不着修饰的身影一般
僕は きっと知ってほしくて
我 一定是想要知晓
このまま どうか心象のように
就维持这样 只求如心所想
君と きっと残ってほしくて
渴望 能和你一起留下来
そのまま ずっと写真のように
原封不动 一直维持着照片中的模样
(って)
(吧)
天使を見た
见到了天使
月の裏 逸らした
月的背面 错身而过
メテオライト 夏の色
陨石 夏天的色彩
子供の頬に宿る
宿于孩童颊上
焦がれるのは一人相撲
满心想着和自己较劲
この先何十年 主観では長いのに
明明此后的数十年 在主观上有那么漫长
夏草が百回枯れるころ
夏草第一百次枯萎时
故郷(この星)がどうなっているのか
故乡(这颗星球)变成了什么样子呢
君が教えて
请你告诉我吧
悲しみとか
悲伤么
喜び、苛立ちとか
欣喜,焦躁么
後悔とか
后悔么
、
,
切り出して
如同裁下的
シェルターのように
避难所一般
空気すら
就连空气
そのまま
都一如既往
心 きっと知ってほしくて
内心深处 一定是想要了解
たとえば いつか、写真の僕が
譬如说 不知何时,照片中的我
失ってさえ 気づけないような
即使失去 也不会察觉似的
裸の手 焼き付けるように
赤裸的手 烙下的记号般
心 きっと知ってほしくて
内心深处 一定是想要了解
このまま どうか心象の跡に
就这样 请在我的心中刻下痕迹
君と きっと残ってほしくて
渴望 能和你一起留下来
そのまま
一如既往
そのまま
一如既往
END