【歌词翻译】「ディペンダンサー」青栗鼠 ft.足立レイ/唄音ウタ
kmrsc_
编辑于 2026年07月06日 20:51

(吐息)限界そうな無辺の陰

(叹息)看似就要到达边界 但仍处于无边暗影

エマージェンしい(*1) 天使への警告

对天使发出万分危急的警告

コキュートス(*2)並の冷笑が針

地狱冥河般冰冷的笑容宛若尖针

「大人たれ」

“给我成熟一点”

踊らされ、結果;

如此被人操纵,结果;

残った遺骸と期待の和で

以残存的遗骸与期待之和

二等分のテンションを読 込

读取二等分的焦灼

兎角するうちに一体となり

在不知不觉间成为一体

プロトコル に、ぶら下がる だけなの?

但这仅仅是 悬挂在协议上 而已?

互換性の廃墟

兼容性的废墟

相似する回路

相似的电路

軈て拘泥

终究会拘泥于其中

「肖った正論の選択が正しい本当の正常を」

“模仿而来的正论之选择才是正确的真正正常”

だったら順当に全うし何通りもの

若是如此就理所当然地用各种方法贯彻到底

毁損されてしまう執着心が辿るエゴを

被毁损破坏的执著心最终到达的自我

散々にした この異を糺してみて

却被弄得一塌糊涂 于是尝试将这异常调查清楚

斯くあるべき瞬間でのΩに成るアポトーシスを

在本应如此的瞬间 细胞凋亡化作Ω

制御不能の希望にさせてゆく口実を

“让其逐渐成为失控之希望”于是如此托辞

忽ち衷心に引き留めるのは

转瞬间挽留在内心深处的是

無重力めいた支配で

宛若无重力般的支配

ディペンダンサー

深度依赖者

疾うに穿ってしまった 蟠りでさえ

就连早已一语道破的 心存之芥蒂

不確定な 原点に落下

也坠向 不确定的原点

余っている芥由来の明日へ

朝着作为多余废品来源的明日

すり抜ける すり抜ける 想定解

向前穿行 向前穿行的 设想解答

事柄 廻間 アタナシア

事态 夹缝 永生不灭

基から枯らすことたるや

至于从一开始就枯萎衰败这件事

逆さまか 様変わりか

是会颠倒 还是会变化

ウロボロス(*3) を亡ぼす

都将毁灭掉那无尽的循环

パージした故終いには差し障る

因数据清除而最终阻碍了行动

容だって

就连身体形态

不誠実に消失

也不诚实地消失不见

伽藍堂の盈虚に畏まる

对空虚的盈缺的敬畏之心

足りなさの 足りなさで 劣化、

并不足够 因不足够而 劣化,

...してゆく感情の

连同逐渐变得...的感情的

その奥の奥の奥の奥ごと

深处的深处的深处的深处

差し置いた昏迷と逃げている

与被弃置不顾的昏迷一同逃出

縺れる息までも答えにして

甚至连纠缠的呼吸也草草当作回答

味のしない幸福らが内在している顛末も

包含着枯燥无味的幸福的事件始末

誰かが云うには然したる程でもない紙切れやメモ

据他人所言 都是不值一提的废纸和便条

誂え向きだが地につかない沙汰

虽然如愿以偿却仍无法安心的举动

浮き足立って祈って いた?

就是坐立不安地不断祈祷 吗?

傷つけてしまえよ 最後まで!

去伤害破坏吧 直到最后!

求めない応えでも 抱きしめて!

就算并非所求的应答也 拥入怀中!

そして手を取ることで

然后 因为将手牵起

如何しようもない事 分かるんだよ!

从而变得无法挽回这种事 我是知道的啊!

依る辺のない支えから闊歩して、

自从本身无依无靠的支撑那里阔步前进,

羽がないのがうそ(現実)みたいで!

不拥有羽翼就如同谎言(现实)一般!

迷子の糸を追う今日が

追逐着迷途之线的今日

虚実だったらいけなくて

若是虚实难辨可不行啊

耽溺逍踊者!(ディペンダンサー)

耽溺起舞者!(dependancer)

ああ、健在だった不変の禍へ

呜呼、走向依然健在的不变灾祸

辿り着いた 精神は 焼 失

到达了之后 精神却燃烧尽失

心做しでない鮮明な未練

绝非心理作用的鲜明依恋

崩れ去る 崩れ去る 目下

眼下 崩溃瓦解 崩溃瓦解 

つかめなく つかめなく なった

变得 无法把握 无法把握

*0.ディペンダンサー:dependancer,既可作原意“依赖者”解,又可拆开作“depend dancer”解,即歌词中提到的“耽溺逍踊者”。

*1.エマージェンしい:将エマージェンシー(emergency)中的シー写成用作形容词尾的しい,构成形容词“紧急的”。

*2.コキュートス:Cocytus,指希腊神话中的“哀叹之河”,在地狱最底层。同时在但丁的《神曲》中,Cocytus是最下层的地狱,以冰冷的水面惩罚背叛者之处。

*3.ウロボロス:Ouroboros,原意“衔尾蛇”,有“循环”等象征含义。