自翻译 僕が死のうと思ったのは (曾经我也想过一了百了) - amazarashi (アマザラシ)
韩法混血十萝Official
2023年02月27日 19:30

僕が死のうと思ったのは (曾经我也想过一了百了) - amazarashi (アマザラシ)

词:秋田ひろむ(amazarashi)

曲:秋田ひろむ(amazarashi)

僕が死のうと思ったのは

我想要去死的时候

ウミネコが桟橋で鳴いたから

因为那什么鸟来着在码头叫了

波の随意に浮かんで消える

过去也啄着飞走

随波逐流

過去も啄んで飛んでいけ

僕が死のうと思ったのは

誕生日に杏の花が咲いたから

因为生日那天杏花开了

その木漏れ日でうたた寝したら

在那漏木的日子里打盹的话

虫の死骸と土になれるかな

能变成虫子的尸骸和泥土吗

薄荷飴 漁港の灯台

薄荷糖渔港的灯塔

錆びたアーチ橋 捨てた自転車

生锈拱桥 不要의自行车

木造の駅のストーブの前で

在木造车站的火炉前

どこにも旅立てない心

哪里都没有启程的心

今日はまるで昨日みたいだ

今天就像昨天一样

明日を変えるなら

如果能改变明天

今日を変えなきゃ

必须改变今日

分かってる 分かってる けれど

僕が死のうと思ったのは

心が空っぽになったから

因为心已空空如也

満たされないと泣いているのは

无法满足而哭泣的

きっと満たされたいと願うから

一定是因为希望以及无法满足

僕が死のうと思ったのは

靴紐が解けたから

因为鞋带解开了

結びなおすのは苦手なんだよ

而重新接上太苦手

人との繋がりもまた然り

与人的联系也是如此

僕が死のうと思ったのは

少年が僕を見つめていたから

因为少年凝视着我

ベッドの上で土下座してるよ

在床上跪着呢

あの日の僕にごめんなさいと

对那天的我说对不起

パソコンの薄明かり

电脑的微光

上階の部屋の生活音

楼上房间的生活声音

インターフォンのチャイムの音

内线电话的铃声

耳を塞ぐ鳥かごの少年

塞住耳朵的鸟笼少年

見えない敵と戦ってる

和看不见的敌人战斗着

六畳一間のドンキホーテ

六张榻榻米一间的堂吉诃德

ゴールはどうせ醜いものさ

终点反正是丑陋的

僕が死のうと思ったのは

冷たい人と言われたから

因为被说成是冷漠的人

愛されたいと泣いているのは

想被爱而哭泣

人の温もりを知ってしまったから

因为知道了人的温暖

僕が死のうと思ったのは

あなたが奇麗に笑うから

因为你笑得很漂亮

死ぬことばかり考えてしまうのは

总是想着死

きっと生きる事に

真面目すぎるから因为太认真了

僕が死のうと思ったのは

まだあなたに

出会ってなかったから

あなたのような人が生まれた

世界を少し好きになったよ

稍微喜欢上了世界

あなたのような人が生きてる

世界に少し期待するよ

对世界有点期待