IDOLiSH7 Second BEAT! memorial album
ストケシア
2025年05月19日 12:04
收录于文集
共3篇

动画第二季纪念相簿分享

——君となら どんな今日も、超えられるー

偶像们的评论(一言、メンバ一による振り返りコメント):

#01「新しい扉」

かわいい後輩がオレたちの番組にでてくれて、めちゃくちゃ嬉しかったなあ! —— 百

#02「揺れる気持ち」

あの時......話に魅了され、まるで舞台を見ているようでした。 —— 六弥ナギ

#03「提案」

アイドルとしてステージに立つ以上、どんな時も最高のパフォーマンスをするべきだと思ってる。 —— 九条 天

#04「あらたなかたち」

マネージャーが後押ししてくれた、センター交代の時...。忘れはしません。 —— 和泉一織

#05「突然の訪問者」

カラオケだと思ってたから、みんないてびっくりしたなあ! —— 十 龍之介

#06「声」

ラビスタ映えスイーツ、めちゃうめーし、次の収録が楽しみ。 —— 四葉 環

#07「滲む不協和」

オレはもう、大切なこと、忘れない! —— 和泉三月

#08「伝えたいんです!」

たまには、ほどほどってやつもいいと思うんだ。 —— 二階堂大和

#09「大切なもの」

こけら落としだからこその特別な夜、最高に楽しかった。 —— 八乙女 楽

#10「期限切れ」

モモと僕、2人の歌をこれからも聴きたい。 —— 千

#11「守りたい場所」

あの景色は、オレ、一生忘れないんだと思う。 —— 七瀬 陸

#12「波紋」

ボクたちはアイドル。アイドルらしいやり方で、ゼロを超えてみせる。 —— 九条 天

#13「嘘と儀式」

少しだけ、僕は変われたような気がする。 —— 逢坂壮五

#14「引き金」

Re:valeとして改めて、オレはまた進みだせるんだ。 —— 百

#15「DiSCOVER THE FUTURE」

ずっとずっと、みんなの思い出に残るような、最高のステージにしてみせます! —— 七瀬 陸

彩页

都志見文太撰写的特典小说:

「1オクターブ」

(One octave)