
本文为ツミキ于2019年8月1日投稿的歌曲《グラウンドゼロ(Ground Zero)》的歌词翻译,若有错误欢迎指出。
翻译:珞羽子
注明译者即可随意取用
グラウンドゼロ
原爆点
○月×日
○月×日
快晴。瞼しい太陽、色は鼠色。砂漠と化した眺望は、厭丗觀に呑まれてゐます。彼岸花は散つて仕舞つたみたいです・・・諸行は無常。只今合圖を待つて、此の零點より、御眼冷の警報を鳴して歌ひます。泥濘むデイストオシオンの隙眼を這ふ樣にして、迯る魚を追つた先では、眞空管が脉を擊ちます。壹つ貳つ數へた後に、羣がる醉狂人の愚鈍な腦を狙つて、貴方の散彈銃を御借りする今日です。鱗粉を覆つてゐる端麗な蝶も、剥落したらば只の灰だ。酸性雨が現實を知つてゐる!甚麽な未來だつて、壹寸の先は首斬の折を狙つて待つてゐる。 革命前夜、爆風から降る壹閃光で、張模手の文學は木端微塵さ。怒鳴る感情論。囀つて飛んだ流行も着飾つて貼つた御化粧も、全て暴く迄。壹切合切、夲日から降る快進擊で、暮泥む彼逹は絕躰絕命さ。喰らふ運命論。存在と空白の差違と、正觧と不正觧の距離の觧を追つて、いのちは速度を上げてゆく。
晴空万里。烈日灼目,宛若染尘。眺视所及之处,皆寸草不生,受厌世观吞没。如忘川花落……诸行无常。如今,静待信号,自子时始,警铃高歌而鸣,醒人于清梦。匍行于脏污拗弄之隙,以追离散之游鱼,真空管动若心鸣。计数一二后,今日借您之散弹枪,瞄准醉狂者之愚脑。蝶虽有鳞粉覆身,能悦人眼目,然鳞粉落尽,仍须化尘。酸雨终使之晓知其理!无关未至之事,斩首之刃落于颈时,仍在须臾。 革命前夜,一闪之光自爆风处降下,文学不堪一击,燃作尘灰。感性怒号。啁啾掠过的流行之事、浓妆艳抹的粉饰之物,直至其彻底暴露。世间万物,皆于今日侵袭之中,如夕日渐沉,穷途末路。因果噬尽。存在与空白之差异、正解与谬误之距离,以生命逐之,遂不断加速。
○月×日
○月×日
快晴。愈愈、遂行です。然して悲觀や憂も無いので、御望みに副つて爲果せます。しかし、喉に痞えてゐる厭らしい欺瞞の塊が、やけにづばつと射たれてゐるので、虛言を吐ひて仕舞ひさうな今日です。 盛况を呈してゐる風舩も何時か破れて仕舞えば只の廢だ。僕逹はまう現實を知つてゐる? 甚麽ないのちだつて、壹寸の先は死活の活を狙つて待つてゐる。 革命前夜、爆風から降る壹閃光で、張模手の文學は木端微塵さ。怒鳴る感情論。囀つて飛んだ流行も着飾つて貼つた御化粧も、全て暴く迄。壹切合切、夲日から降る快進擊で、暮泥む彼逹は絕躰絕命さ。喰らふ運命論。存在と空白の差違と、正觧と不正觧の距離の觧を追つて、いのちは速度を上げてゆく。
晴空万里。等候多时,卒见实行。既无悲观忧虑,便如您所愿,竟此大业。然喉间固积欺憎之块,今日刺穿喉头,极于疼痛,恍惚如吐虚言。 汽球舞空,虽能示盛景,然破缺坠地,仍成废物。吾等此刻已晓知其理?无关人畜之别,生死之危降于身时,仍在咫尺。 革命前夜,一闪之光自爆风处降下,文学不堪一击,燃作尘灰。感性怒号。啁啾掠过的流行之事、浓妆艳抹的粉饰之物,直至其彻底暴露。世间万物,皆于今日侵袭之中,如夕日渐沉,穷途末路。因果噬尽。存在与空白之差异、正解与谬误之距离,以生命逐之,遂不断加速。
「突然ですが壹つ、問題です。」
“抱歉打扰,吾有一问欲请教于您。”
革命前夜、爆風から降る壹閃光で、張模手の文學は木端微塵さ。怒鳴る感情論。囀つて飛んだ流行も着飾つて貼つた御化粧も、全て暴く迄。壹切合切、夲日から降る快進擊で、暮泥む彼逹は絕躰絕命さ。喰らふ運命論。存在と空白の差違と、正觧と不正觧の距離の觧を追つて、いのちは速度を上げてゆく。
革命前夜,一闪之光自爆风处降下,文学不堪一击,燃作尘灰。感性怒号。啁啾掠过的流行之事、浓妆艳抹的粉饰之物,直至其彻底暴露。世间万物,皆于今日侵袭之中,如夕日渐沉,穷途末路。因果噬尽。存在与空白之差异、正解与谬误之距离,以生命逐之,遂不断加速。